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2020年第161回 天皇賞(春) G1 予想しました!!




第161回天皇賞(春)を予想します!!

京都3,200m芝の14頭の多頭数レース。

京都3,200m芝は、内枠先行馬がレースしやすい。上り勝負の競馬になりやすい。

2018年~のデータを見てみると、、、(下の図)

2018年からの本レース環境の結果抽出が1レースしか取れていないので傾向がわからん。

昨年だけを見ると人気馬以外にも、6番人気、8番人気が連帯している。

 

【レース展開】

長距離戦で経験のある重賞馬が多いので、異常なハイペースにはならないだろう。

④ダンビュライト、⑥スティッフェリオ、⑧キセキが先団でペースを作っていく。

その後ろから⑭フィエールマンなどの馬が追走していくだろう。

京都競馬場も昨日のレースを見ると内側もまだ芝生もあれていないし、先団馬が強いから、後段馬で追い出すには直線に入る前にいかに良いポジションをとれるか。

ただ、馬場状態が良いので末脚が光る可能性があるので、足の速い馬も注目したい。

 

【予想】

実力、過去の実績から、⑭フィエールマンだろう。

そのほか、実績からいう⑧キセキ、⑤ミッキースワロー

実力馬でいくと③トーセンカンビーナ、⑦ユーキャンスマイル

未知数が①モズベッロ

この辺の馬を購入していこうかとお思います。

6頭いるので1頭軸で購入しようかと思います。

 

★買い目:3連複1頭軸5頭流し

1頭軸:⑭フィエールマン

流し:

①モズベッロ

③トーセンカンビーナ

⑤ミッキースワロー

⑦ユーキャンスマイル

⑧キセキ

AI予想